スキル

少しずつ触れたら いつか出来るようになる

一気にやろうとすると力尽きてしまうので、マイペースで継続していきます。あとは待てるかどうかです。 みなさんには「こうなりたい」「これができたら良いのに」という夢はありますか? それに少しずつ触れてみてください。1年後、2年後が楽しみですね!
メンタル

ひきこもり期間は無駄じゃない

何かを得れば、何かを失う。何かを失えば、何かを得る。エネルギーが転換されているだけ。 エネルギー保存の法則があるならば、人間には総合的には上下や優劣はないのだと思います。 ひきこもり期間は無駄じゃない。それをどう活かしていくかだと思います。
その他

メサイアコンプレックス

もしかしたら、このパターンが、サイコパスとかメサイアコンプレックスと言われるものかもしれません。 残念ながらこのタイプの支援者には、何か言ったところで届くことはありません。 重要なのは当事者側が、被害を受けないようにすることだと思います。
その他

福祉と看護の境界線

福祉と看護の境界線は、なくなりつつあるように思います。 ひきこもり支援は、まだ歴史が浅く、成熟していないように見えます。 ひきこもり支援に人命がかかるようになった今日、真剣な現場で、長い歴史の中で培われた看護から学ぶことは多いはずです。
その他

人生最大の失敗

泣いている人もいました。私なんて、たいして役に立っていないのに、むしろ、迷惑をかけてしまったのに・・・。申し訳ない気持で一杯でした。この人達を幸せにしたかった。そして、それが出来なかったのは、全て私の、支援者としての力不足に責任があります。
その他

一人のひきこもり当事者の視点

このブログはひきこもり当事者が、自分の視点から経験や意見などを書いたものです。 ひきこもり当事者としては異端なタイプかもしれませんし、支援者としてはさらに異端かもしれません。 それでも間違いなく、長年苦しんだ一人の当事者の見解になります。
その他

イス軸法 100日チャレンジ

全国のひきこもり当事者の皆さん。私のオススメは、こちらのイス軸法です。 100人、1000人のひきこもり当事者の方が、100日、1000日とイス軸法をやった時。 少しずつの積み重ねから大きな変化が起こるのではないかと、私は期待しています。
その他

私が出会ったひきこもり当事者

結局、まだ誰も「ひきこもり」の実態は掴めていないのかもしれません。 HSPや発達障害など、人を分類するような言葉は沢山あります。 しかし、これだけ異なるタイプを内包し、強い偏見もあり、沢山の不幸を生み出してしまった言葉もないと思います。
その他

ひきこもり Zタイプ

少数派や異端であっても、人知れず苦しんできたひきこもり当事者です。 間違いなくひきこもり当事者の一人です。その存在を無視しないでほしいと思います。 少数派のひきこもりを、抹殺しないでください。存在しなかったことにしないでください。
スキル

少しずつ触れたら いつか出来るようになる

一気にやろうとすると力尽きてしまうので、マイペースで継続していきます。あとは待てるかどうかです。 みなさんには「こうなりたい」「これができたら良いのに」という夢はありますか? それに少しずつ触れてみてください。1年後、2年後が楽しみですね!
スキル

メディア実験の経過報告

メディアは運用している期間が長い方が有利だと思います。また、手数が少ないよりは多い方が有利とも言えるかもしれません。 PCかスマホがあれば一人で始められて、どこの会社でも必要とされるスキルではあるので、ひきこもりの方にはオススメしています。
スキル

超絶便利Premiere Pro

仕事で動画制作を受ける場合、とくに多人数で制作にあたる場合はPremiere Proを使うのが良いと思います。 関わる人数が増えて設備も整ったチャンネルになるほど、Premiere Proの便利さを実感できると思います。
スキル

超絶便利 Canva

Canvaを試してみました。 なるほど、これは使いやすいですね。性能も充分です。 うちのブログのサムネは超手抜きなので(笑)わかりづらいですが、もっと凝ったデザインもできます。 ブラウザ上で作業できますし、動画とかも作れるみたいですね。
スキル

プログラミングの始めかた

プログラミングは、在宅ワークとの相性も良く、将来性も高い技術です。 プログラミングを始めたい方には、オンラインの学習サービスをオススメします。 プログラミングを楽しく学び、人生の友とし、ひきこもっていても一生安泰の技術を身につけましょう。
スキル

動画編集の始めかた

動画編集のスタートの話をします。「動画編集をやってもらいます。でも研修はないので、YouTubeとかで勉強してください」 「パソコンは自分のを使ってください」 会社からこんな依頼を受けて、私は慌てて動画編集のスタートを切ったのでした。
スキル

ブログの始めかた

ひきこもりの方が、趣味などのブログをやって、 いかに収入を得るかということですよね? この場合「より簡単に、より安く」という方針になると思います。 大事なことだと思うので、 皆で話し合って研究していきたいです。
スキル

資格を取るための勉強法

今日は、ひきこもりの方向けの資格の取り方について書きます。 勉強法の話です。 私も苦労しながら沢山資格を取ったのですが、結構独特な方法でした。 きっと参考になる方もいるかと思います。
スキル

私が好きな英語学習法

Twitterなどで、英語学習アカウントを運営するのがオススメです。 その日勉強した内容を記録してツイートします。 同じように学習している方と繋がることができて、 モチベーションアップになります。 一緒に無理せず楽しく学んでいきましょう!
メンタル

ひきこもり期間は無駄じゃない

何かを得れば、何かを失う。何かを失えば、何かを得る。エネルギーが転換されているだけ。 エネルギー保存の法則があるならば、人間には総合的には上下や優劣はないのだと思います。 ひきこもり期間は無駄じゃない。それをどう活かしていくかだと思います。
メンタル

生きがいの創造[完全版]

本日は、生きがいの創造[完全版]をご紹介しました。ブログでは、ほんの一部しかご紹介できません。一つ一つの興味深い事例や、そこから見えてくる驚くべき人生の仕組み、著者の生きがい論など、興味がある方は、本を手に取ってみても良いかもしれません。
メンタル

フェアじゃない世界を共に見つめること

私も支援者のはしくれなので、有料サービスを提供しているわけでも寄付を受け取ったわけではないとしても、一定の責任はあります。目をそらすのではなく、フェアじゃない世界を共に見つめること。共感することの重さを再認識しなければいけないと思いました。
メンタル

フェアかフェアじゃないかで人をみる

どんな素晴らしい人や組織であっても、フェアじゃない部分が1%あれば台無しだと思っています。 一方、この人はフェアだなと思ったら、そういう人との関係は大切にすると良い影響を受けるかもしれません。 フェアということを、とても大切にしています。
メンタル

人は60歳で大人になる

人は生涯にわたって成長し続けます。だから何歳であっても成長しなければいけないということでもあるし、その成長を待てるように。 人として自然な未熟さを許せるようになれば、もっと生きやすく、温かい社会になるのではないかと思いました。
メンタル

一人一人の平和を願う心

戦争の問題も、ひきこもりの問題も同じで、一人一人の心のあり方にしか解決への道はないのかもしれないません。 私たちは平和を願う心と、思いやりの気持ちを持って、強く強く持って、新しい文化を創っていきたいですね。戦争も、ひきこもりもない世界を。
メンタル

努力と正しさで報われないなら

だって僕は、過去を生きてみたい。 僕は別に、お金持ちになりたいわけでも、地位や名声や権力がほしいわけでもなく、 ただ、普通の過去を生きてみたかったんだ。 普通に子供時代を生きて、フェアなスタートラインに立てれば、 それだけで良かったんだ。
メンタル

180度逆をやってみる

ところで皆さんは、どうして、ひきこもりになったのですか? もちろん、ぞれぞれ理由は違うと思いますが・・・。 そのきっかけとなった出来事はありますか? 過去に、何かあったのですか? 誰かに、何かをされたのですか?
メンタル

100歳だからこそ伝えたいこと

塩谷信男氏は、東大卒の医師。 驚くべきことに、百歳になってもゴルフを楽しんでおられます。 講演会をしたり、本も何冊も執筆され、 その文章がウイットに富んでいることにも驚かされます。 まさに超人ですね。健康長寿の秘訣はどこにあるのですか?
その他

メサイアコンプレックス

もしかしたら、このパターンが、サイコパスとかメサイアコンプレックスと言われるものかもしれません。 残念ながらこのタイプの支援者には、何か言ったところで届くことはありません。 重要なのは当事者側が、被害を受けないようにすることだと思います。
その他

福祉と看護の境界線

福祉と看護の境界線は、なくなりつつあるように思います。 ひきこもり支援は、まだ歴史が浅く、成熟していないように見えます。 ひきこもり支援に人命がかかるようになった今日、真剣な現場で、長い歴史の中で培われた看護から学ぶことは多いはずです。
その他

人生最大の失敗

泣いている人もいました。私なんて、たいして役に立っていないのに、むしろ、迷惑をかけてしまったのに・・・。申し訳ない気持で一杯でした。この人達を幸せにしたかった。そして、それが出来なかったのは、全て私の、支援者としての力不足に責任があります。
その他

一人のひきこもり当事者の視点

このブログはひきこもり当事者が、自分の視点から経験や意見などを書いたものです。 ひきこもり当事者としては異端なタイプかもしれませんし、支援者としてはさらに異端かもしれません。 それでも間違いなく、長年苦しんだ一人の当事者の見解になります。
その他

イス軸法 100日チャレンジ

全国のひきこもり当事者の皆さん。私のオススメは、こちらのイス軸法です。 100人、1000人のひきこもり当事者の方が、100日、1000日とイス軸法をやった時。 少しずつの積み重ねから大きな変化が起こるのではないかと、私は期待しています。
その他

私が出会ったひきこもり当事者

結局、まだ誰も「ひきこもり」の実態は掴めていないのかもしれません。 HSPや発達障害など、人を分類するような言葉は沢山あります。 しかし、これだけ異なるタイプを内包し、強い偏見もあり、沢山の不幸を生み出してしまった言葉もないと思います。
その他

ひきこもり Zタイプ

少数派や異端であっても、人知れず苦しんできたひきこもり当事者です。 間違いなくひきこもり当事者の一人です。その存在を無視しないでほしいと思います。 少数派のひきこもりを、抹殺しないでください。存在しなかったことにしないでください。
その他

本当に任せて大丈夫?

自分さえ、ひきこもりから抜け出せれば、もう関係ないということではありません。 日本は変わらないといけないし、とくに政治家と支援者は変わらないといけないし、心ある支援者がもっと増えてほしいと思います。 このままでは、沢山の人が命を落とします。
その他

無理は承知で事業計画を考える

「ひきこもりの方を、10人、100人、1000人と雇って、差別や偏見のないフェアな条件下で、充分な給料を払いつつ存続可能な事業をやるには、どうすれば良いか?」 これを考えてみます。今日はブレスト、深く考えずにアイデア出しの段階です。
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