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506年間の技術革新

解決する為には、何が必要でしょうか? 技術革新? 立派な支援者? 新しい福祉サービス? いいえ、本当は無駄をなくすだけで出来ると思います。 誰もが衣食住に困ることなく、過酷な長時間労働をしなくても、人間らしく生活していける社会が。
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無駄をなくして再分配する

今後、さらに孤独死などが増える可能性もあります。「では、もう少しセーフティーネットを手厚く・・・」というと「税金を使うな!」という非常に強い反対意見もあります。人口の減少などから、現状のセーフティーネットさえ維持出来なくなるかもしれません。
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イス軸法 200日チャレンジ

以前の記事で書いた「イス軸法 100日チャレンジ」ですが、現在95日目となり、ゴールが見えてきました! 今では朝のルーティンとして、欠かせないものになっています。 効果はと言いますと、体のバランスが変わった感覚があります。不思議な感覚です。
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尊敬できる福祉を見せてほしい

本来であれば福祉業界の方こそリーダーシップをとって、積極的にこの問題を解決してほしいと思います。ぜひプロの力を貸してください。せめて、見て見ぬふりをするのではなく「このままではいけない!」と声をあげてほしい。尊敬できる福祉を見せてください。
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メサイアコンプレックス

もしかしたら、このパターンが、サイコパスとかメサイアコンプレックスと言われるものかもしれません。 残念ながらこのタイプの支援者には、何か言ったところで届くことはありません。 重要なのは当事者側が、被害を受けないようにすることだと思います。
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福祉と看護の境界線

福祉と看護の境界線は、なくなりつつあるように思います。 福祉の中でも、ひきこもり支援は、まだ歴史が浅く成熟していないように見えます。 人命がかかった真剣な現場で、長い歴史の中で培われた看護から学ぶことは多いはずです。
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人生最大の失敗

泣いている人もいました。私なんて、たいして役に立っていないのに、むしろ、迷惑をかけてしまったのに・・・。申し訳ない気持で一杯でした。この人達を幸せにしたかった。そして、それが出来なかったのは、全て私の、支援者としての力不足に責任があります。
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一人のひきこもり当事者の視点

このブログはひきこもり当事者が、自分の視点から経験や意見などを書いたものです。 ひきこもり当事者としては異端なタイプかもしれませんし、支援者としてはさらに異端かもしれません。 それでも間違いなく、長年苦しんだ一人の当事者の見解になります。
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イス軸法 100日チャレンジ

全国のひきこもり当事者の皆さん。私のオススメは、こちらのイス軸法です。 100人、1000人のひきこもり当事者の方が、100日、1000日とイス軸法をやった時。 少しずつの積み重ねから大きな変化が起こるのではないかと、私は期待しています。
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