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氷山の一角

ある社会貢献団体の不正会計問題が話題になっていますね。今回の問題をきっかけに、いろいろなことが根本的に見直されることを期待します。そうなれば、もう僕なんかの出る幕ではないでしょう。支援者がまずやるべきことは偏見や差別と戦うことだと思います。
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あけましておめでとうございます

ブログを始めてからの期間や、記事の数や内容、SEO対策をしていないことなどを考えると、充分良い数字だと思います。 昨年、沢山の方が当ブログに訪れてくださったお陰です。そして、いつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございました。
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100記事達成!!

当事者のメディアはよほど反社会的な内容でない限り、無条件で応援してアドバンテージが持てるように。少しでもハンデを埋めることができるように。応援してくれる人達だって存在するんだと思ってもらえるように。そんな感じです。まだ始まったばかりです。
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それ以外は枝葉のこと

だから、仕組みを考える時は、まず「どうすればモラルが欠如しないか」「どうすれば腐敗しないか」を考えて、そこから逆算して作っていけば良いと思います。そこさえ押さえておけば、結局は組織もチームも機能するし「それ以外は、枝葉のこと」です。
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偽善の何がいけないのか?

もちろん、支援者が悪でも、当事者が善でもありません。逆のケースもあります。 僕もネットなどを見ていると、同じ当事者の目線からでも「それは違うんじゃない?」と、言いたくなるようなことは結構あります。 だけど、それは言わないことにしています。
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この現場には誰もいない

だから、僕は「就労がひきこもりのゴール」ではないと思います。残された爪痕は深く、深く・・・・。とても深刻な問題です。 だけど、この現場には誰もいない。社会貢献のために熱い想いで活動しているはずの「プロの支援者の仲間達」はどこへ行った!?
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支援の価値が決まる時

支援した相手が、5年後、10年後、20年後に幸せに暮らしている。そして満足しているのであれば、あなたの支援は成功だったといえるかもしれません。逆にいえば、リサーチすらしていないのに自分の支援に自信があるというのは、絶対おかしいと思います。
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フェアにオープンになっていく

「フェアじゃなくて閉鎖的」な環境での腐敗が問題になっている現状から、フェアにオープンになっていくのは良い傾向ではないでしょうか。特に、ひきこもりの方達は腐敗の被害者だったかもしれませんが、これからは少しずつ生きやすくなっていくと思いますよ!
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開かれた双方向評価

開かれた双方向評価というテーマで、お話しました。この仕組みが上手くできると、ひきこもりや不登校、虐待、ブラック企業やブラック福祉など、様々な問題を解決できる可能性があります。記録に残り、いろんな人が見れること。要するにフェアということです。
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