その他

無理は承知で事業計画を考える

「ひきこもりの方を、10人、100人、1000人と雇って、差別や偏見のないフェアな条件下で、充分な給料を払いつつ存続可能な事業をやるには、どうすれば良いか?」 これを考えてみます。今日はブレスト、深く考えずにアイデア出しの段階です。
その他

究極のひきこもり支援

本当はね、何か会社を作って、ひきこもりの人を10人、100人、1000人と雇って、偏見や差別のないフェアな環境下で充分な給料を払い事業を継続できれば、みんなハッピーなのかなと思います。それが「究極のひきこもり支援」なのかもしれませんね。
その他

ひきこもり支援を担ってほしい

ひきこもり支援は過渡期にあると思います。ほぼ無策で放置されていた状態から、ひきこもりの方の人生を考えた支援も生み出されていく兆しがあります。 しかし、人数も増え長期化傾向にあると言われる中「待ったなし」の状況であることは間違いありません。
スキル

超絶便利Premiere Pro

仕事で動画制作を受ける場合、とくに多人数で制作にあたる場合はPremiere Proを使うのが良いと思います。 関わる人数が増えて設備も整ったチャンネルになるほど、Premiere Proの便利さを実感できると思います。
その他

改めてひきこもり支援を考える

私が考える有効なひきこもり支援は (1)偏見や差別の撲滅 (2)お金や仕事の問題の解決 (3)人との繋がりなど、人生を豊かにすることを考える そしてこれらは、現在なら当事者サイドからでも、ある程度なら助け合ってできることです。
メンタル

生きがいの創造[完全版]

本日は、生きがいの創造[完全版]をご紹介しました。ブログでは、ほんの一部しかご紹介できません。一つ一つの興味深い事例や、そこから見えてくる驚くべき人生の仕組み、著者の生きがい論など、興味がある方は、本を手に取ってみても良いかもしれません。
メンタル

フェアじゃない世界を共に見つめること

私も支援者のはしくれなので、有料サービスを提供しているわけでも寄付を受け取ったわけではないとしても、一定の責任はあります。目をそらすのではなく、フェアじゃない世界を共に見つめること。共感することの重さを再認識しなければいけないと思いました。
メンタル

フェアかフェアじゃないかで人をみる

どんな素晴らしい人や組織であっても、フェアじゃない部分が1%あれば台無しだと思っています。 一方、この人はフェアだなと思ったら、そういう人との関係は大切にすると良い影響を受けるかもしれません。 フェアということを、とても大切にしています。
メンタル

人は60歳で大人になる

人は生涯にわたって成長し続けます。だから何歳であっても成長しなければいけないということでもあるし、その成長を待てるように。 人として自然な未熟さを許せるようになれば、もっと生きやすく、温かい社会になるのではないかと思いました。
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