JavaScriptで遊ぶ【2】

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JavaScriptの画像【2】スキル

1月1日。
本日は元旦です。

皆さん、あけましておめでとうございます!
いよいよ2022年のスタートですね。

運命ってあると思いますか?

今日はJavaScriptで、簡易版の「ライフナンバー占い」を作ります。

これも、以前Rubyの練習用に作ったものを、
JavaScriptに書き換えていきます。

参考文献は「ナンバーとオーラの本(荒川靜:著)」です。

ナンバーとオーラの本

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ライフナンバーは、私が参考にしている数少ない占いです。
占いを全部信じているわけではなくて、
これぞ、というものだけ参考にしています。

なぜ私がこの占いを信じるようになったのかは、
話すと長くなるので省略しますが、いずれ記事を書くかもしれません。

アプリでは、あなたの特徴がわかる「ライフナンバー」と、
ちょうど新年のスタートということで、
2022年があなたにとってどんな年がわかる「サイクルナンバー」だけ計算しますが、
書籍ではもっと細かい計算と解説がされています。

あなたの過去・現在・未来が数字で表現され、
それぞれの数字の意味もわかります。

私は、運命というものはあると思っているのですが、
皆さんはどう思いますか?

もしあるとしたら、たとえ今は厳しい状況だとしても、
ある年齢になると運命の流れがガラッと変わる可能性もありますよね。

この占いによると、私の人生の序盤は地獄絵図が描かれていたのですが、
後半になるほど良くなるそうで、
実際にそうなりつつあるので希望を持って生きたいと思います。

興味のある方は、ぜひ書籍を購入して占ってみてください。
とても奥が深い占いです。

学習用メモ

この学習用メモのコーナーですが、あまり気にしないでください。
私はプログラマーではないので、間違っていても責任は負いかねます(笑)

記事制作に、自分の勉強も兼ねています。

splitメソッド

文字列を分割して配列にする。

Rubyでは

# cを計算

array = year.split("")
 
c = array[0].to_i + array[1].to_i + array[2].to_i + array[3].to_i

if c == 11
  c = 2
elsif c == 22
  c = 4
else
  array = c.to_s.split("")
  c = array[0].to_i + array[1].to_i
end

JavaScriptでは

// cを計算

const inc = n => {
  return Number(n);
}

let array = year.value.split("").map(inc);
      
let c = array[0] + array[1] + array[2] + array[3];

if(c === 11){
  c = 2;
}else if(c === 22){
  c = 4;
}else if(c < 10){
  ;
}else{
  array = c.toString().split("").map(inc);
  c = array[0] + array[1];
}

※JavaScriptのif文でなにもしない時は、「;」のみを書く。

【ライフナンバー占い】あなたの2022年はどんな年?

それでは、お待ちかねの(?)ライフンナンバー占いです!

まとめ

いかがでしたか?
私の2022年は「3」の年でした。

なので、少し記事を書いたり勉強もしながら、
今年は楽しくやっていくことを心掛けたいと思います。

今年もよろしくお願いします。
善き1年にしましょう!

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