JavaScriptで遊ぶ【1】

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JavaScriptの画像【1】スキル

COMOLYのプログラミング学習会

COMOLYのプログラミング学習会に出席したことをきっかけに、
JavaScriptで遊んでみます。

COMOLYでは時々、プログラミング学習会を開催されていて、
以前のテーマはRuby on Railsでした。


その時はRubyの基礎から入って、
AWSやGit、Herokuなども学習しました。

最初は多少手間取りましたが、
最終的にはRuby on Railsで簡単なアプリを制作・アップできるようになりました。

自由制作では、私はカードゲーム風のSNSを制作しました。
1日1回カードが引けて、ランダムで仲間が増えるというものです。

さて、今回はJavaScriptやReactをやるそうです。

忙しくて全然出席できないかもと思ったのですが、
なんと録画もされています。

本当にありがたいですよね。
COMOLYさんに感謝します。

学習用メモ

学習用のメモです。
用語だけざっくりと押さえていきます。

JavaScript

JavaScriptは、もともとブラウザで使われていたプログラミング言語。
進化して、今はアプリも作れる。

単純なようで、結構複雑なエコシステムの上に成立している。

エコシステム

ITやプログラミングでのエコシステムは、支える技術のような意味。
Javascriptのエコシステム=Javascriptを支える技術群。

Node.js

サーバサイドで動くJavascript。
npmというパッケージ管理システムで開発パッケージを集めたりできる。

babel.js

翻訳機のようなもの。
下位互換のバージョンのJavaScriptに変換できる。

webpack

読み込む順番の問題を解決。
1つに束ねてくれる。

ajax / axios(エイジャックス、アジャックス / アクシオス)

ページリロードを行わずに画面を更新できる。

完全自己申告制「突撃の巨人」

今日はとりあえず、以前Rubyの動作確認で作ったアプリを、
JavaScriptに変換してみようと思います。

名前と身長を入力すると、
あなたがどんな巨人なのか測定できる(?)ジョークアプリです。

元ネタ:進撃の巨人(諫山創)

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巨人の分類については、こちらのブログを参考にさせていただきました。

まとめ

JavaScriptをWordPressに埋め込むとどんな感じになるのか確認してみました。

やっぱりブラウザで動くところが便利で楽しいですよね。
今後時間があれば、いろんなアプリ制作にチャレンジしていきたいと思います。

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