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その他

メサイアコンプレックス

もしかしたら、このパターンが、サイコパスとかメサイアコンプレックスと言われるものかもしれません。 残念ながらこのタイプの支援者には、何か言ったところで届くことはありません。 重要なのは当事者側が、被害を受けないようにすることだと思います。
その他

福祉と看護の境界線

福祉と看護の境界線は、なくなりつつあるように思います。 福祉の中でも、ひきこもり支援は、まだ歴史が浅く成熟していないように見えます。 人命がかかった真剣な現場で、長い歴史の中で培われた看護から学ぶことは多いはずです。
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人生最大の失敗

泣いている人もいました。私なんて、たいして役に立っていないのに、むしろ、迷惑をかけてしまったのに・・・。申し訳ない気持で一杯でした。この人達を幸せにしたかった。そして、それが出来なかったのは、全て私の、支援者としての力不足に責任があります。
その他

一人のひきこもり当事者の視点

このブログはひきこもり当事者が、自分の視点から経験や意見などを書いたものです。 ひきこもり当事者としては異端なタイプかもしれませんし、支援者としてはさらに異端かもしれません。 それでも間違いなく、長年苦しんだ一人の当事者の見解になります。
その他

イス軸法 100日チャレンジ

全国のひきこもり当事者の皆さん。私のオススメは、こちらのイス軸法です。 100人、1000人のひきこもり当事者の方が、100日、1000日とイス軸法をやった時。 少しずつの積み重ねから大きな変化が起こるのではないかと、私は期待しています。
その他

私が出会ったひきこもり当事者

結局、まだ誰も「ひきこもり」の実態は掴めていないのかもしれません。 HSPや発達障害など、人を分類するような言葉は沢山あります。 しかし、これだけ異なるタイプを内包し、強い偏見もあり、沢山の不幸を生み出してしまった言葉もないと思います。
その他

ひきこもり Zタイプ

少数派や異端であっても、人知れず苦しんできたひきこもり当事者です。 間違いなくひきこもり当事者の一人です。その存在を無視しないでほしいと思います。 少数派のひきこもりを、抹殺しないでください。存在しなかったことにしないでください。
スキル

メディア実験の経過報告

メディアは運用している期間が長い方が有利だと思います。また、手数が少ないよりは多い方が有利とも言えるかもしれません。 PCかスマホがあれば一人で始められて、どこの会社でも必要とされるスキルではあるので、ひきこもりの方にはオススメしています。
その他

本当に任せて大丈夫?

自分さえ、ひきこもりから抜け出せれば、もう関係ないということではありません。 日本は変わらないといけないし、とくに政治家と支援者は変わらないといけないし、心ある支援者がもっと増えてほしいと思います。 このままでは、沢山の人が命を落とします。
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